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新入社員と夜遅くごはん食べました。

      2016/07/06

新入社員と夜遅くごはんを食べたルッチです。


昨日突然ですが、


「ルッチ新入社員のA君に呼び出しを受けました」



A君  「ルッチさん少しお話があるんですけど・・・」

ルッチ「どうした?」

A君  「勤めたばかりですけどもう会社辞めたいっす」

ルッチ「はっ本気なの?」

A君  「・・・」

ルッチ「とりあえず仕事帰りにごはん食べながら話聞くから空けておいて」


ルッチ実は非常にビッくらポン!いやびっくりぽんでした。


皆さん今日って何日でしたっけ?
今日はまだ20日ですよ。


4月に入社してまだ約2週間程度ですよ!?


仕事の何が嫌だったのかもまだ解らない期間ですよ!?


でもねルッチ冷静に考えたんですよ。


私にも新入社員時代は色々悩んだ事あったなぁと・・・。


ルッチが入社当時に辞めたくなった理由を書いてみますね。


1.会社の人達との人間関係がめんどくさい。

2.希望部署や希望勤務地が希望外だった。

3.業務内容(仕事の進め方)が解からない。

4.勤務時間(拘束時間)が長い。

5.給料が安い


この上記5点はすごくいつも思ってました。


A君と仕事帰りに会社近くになる〇メ〇珈琲店に入り話を聞きました。


ルッチ「どうした?何か仕事上で悩みがるのなら言ってほしいな」

A君  「色々な上司と同行させて頂いて僕には営業続けていく自信ないです」

ルッチ「入社してから最初から上手く仕事できる奴は見たことねぇぞ」
   
   「〇〇君だって、△△君だって最初は続くかなぁって感じだったよ」
   
   「誰だって最初から上手くいかないから大丈夫だし誰も怒らないから」
   
   「毎日勉強だと思ってもう少し頑張ってみたらどうかな?」

A君  「毎日何かを得れるようにもう一度頑張ってみます」


こんなやり取りをしながらA君と色々な話をしました。
仕事の事、学生時代の事など夢中になって話をしてくれる
A君に少し安心もしました。


ルッチお腹すきながらずっと思っていましたよ。


「おまえ対話能力十分あるじゃねぇかよ」


というわけで


夜遅くに男二人でご飯を食べたルッチでした。


ルッチさん何を言いたいの?って言われそうですよね。


今日のお話で皆さんにルッチから何を伝えたかったかというと
まだ一歩生み出せない人に大声で言いたいのですよ。



「新しい環境に適応するには時間と労力がかかるでしょう」

「精神的負担も増えるでしょう」

「逃げたくなる気持ちも出るでしょう」


でもね不安な気持ちを振り払って前に一歩でも進んだ人が
成功を掴める人だと思います。


もし皆さんが踏み出すことを決意したのなら
私は全力で相談になりますよ。



だって私も過去になかなか一歩を踏み出せなかった人なのですから。



今日も最後まで読んで頂き誠にありがとうございました。

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