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2018年はダイエットを開始してブログで大幅減量に挑戦!

      2018/01/26

2018年私ルッチはこのブログでダイエット宣言します!

 

誠に恥ずかしい事なのですが私ルッチは24歳で結婚してから20年間で

常に太り続けてついに体重が0.1tになってしまいました。

 

0.1t=100Kgですよ!

 

もう私ルッチはこのブログで宣言し、毎日規則正しい生活を心がけて

ダイエットしながら大幅減量する過程もブログで紹介していきたいと

思います。

 

今年ダイエットして大幅減量を考えている人は一緒に頑張っていきましょう!

 

ではダイエットする上で一番気を付けなければいけない事は何かと考えました。

 

【食事制限】

やはり皆さんも一緒かと思いますが私ルッチも

食事制限がダイエットに一番必要な事だと思います。

 

通常生活の中で消費カロリー以上に食べていればそりゃ太りますよね。

特に私ルッチは帰宅が毎日23時過ぎになるので夕飯をとって

すぐ寝てしまう生活を長年送っていたのも太る要因になっていました。

 

私ルッチのように夜遅く食事をとる方はさらに気を付けなければならい事実。

食事を摂取して寝るだけなので過剰摂取すれば当然身体を動かすわけではないので

カロリーが消費されず太る訳です。

 

またご飯や麺類などのたんぱく質が好きな方は、食べてすぐ寝るとカロリー消費が

追い付かず高血糖状態を誘発する恐れが高まり、また糖尿病を発症するリスクも高く

なるので本当に気を付けなければいけないですね。

 

早食いもダメ

私ルッチは食事に費やす時間は5分かからないです。

※勿論家族と一緒に食べるときはゆっくり食べるようにしてみますよ。

 

早食いのリスクもある事を知っていますか?

私のように口いっぱいに頬張る食べ方をする方や早食いの方は

満腹中枢が刺激されるまでに時間がかかってしまうんですね。

 

脳がまだ食べれると指令を出してしまうので、結果的に食べ過ぎて

しまう事になるんですね。

 

ゆっくり時間をかけて噛んで食べていると満腹中枢を刺激して

食べ過ぎることを予防できるので必ずゆっくり食べるようにする事が

ダイエットで大減量をするための大事な約束事になりますね!

 

友人の妻が栄養士なのでちょいと気になることを言ってましたので

皆さんにもシェアしますね。

 

ひと昔前にまりますが睡眠のゴールデンタイムがあってその時間帯に就寝すると

成長ホルモンが大量に分泌されて背が伸びるやらお肌がきれいになるやらと噂に

なった事を覚えてますか?

 

結局これって22時から深夜2時まで大量に成長ホルモンが出るから就寝していたほうが

良いという事だったですが、その噂は違っていてどの時間でも眠りについた最初の3時間で

どれだけ質の良い睡眠をとれるかで成長ホルモンが出る量が変わるというものだったんですね。

だから睡眠は「最初の3時間が大切」と言われるようになったんです。

 

すいません。

話がそれてしまいましたが、食事には「睡眠のゴールデンタイム」と逆の

「脂肪を蓄積するBADタイム」が存在するとの事です。

 

 

友人Mの妻Kと話した会話です。

 

ルッチ   「Kちゃん俺ついに0.1tになっちゃったよ」

      「もう痩せなきゃやばいよ」

 

友人Mの妻K「ルッチはさぁ帰宅時間は相変わらず遅いの?」

 

ルッチ   「23時過ぎが多いよね。食べたらすぐ寝る生活だよ」

 

友人Mの妻K「帰宅してから食べてるの?」

 

ルッチ   「腹減ってるから食べるよぉ~」

      「夜遅くの食事はダメだと思ってるけど食べちゃうよねぇ~」

 

友人Mの妻K「夜どうしても食べたかったら具沢山の味噌汁だけ食べなよぉ」

      「味噌汁は発酵食品だから」

      「あとねルッチがいつも食べてる時間帯は食事のBADタイムだから」

 

ルッチ   「はっ?何それ?」

      「それって睡眠のゴールデンタイムと間違ってない?!」

 

友人Mの妻K「睡眠のゴールデンタイムも噂だけで違う情報だしね」

      「ルッチが食事している時間帯はもっとも脂肪になりやすい時間なの」

      「ビーマルワンって言って体内時計に関係する脳内ホルモンがあってね」

 

ルッチ   「Kちゃんビーマルワンを詳しく教えてよ!」

 

 

【ビーマルワン(BMAL1)】って何だろう?

ビーマルワン(BMAL1)とは人間が持ち合わせている体内リズムを

正常に機能するように調整するたんぱく質の一種です。

 

このビーマルワンは脂肪を体内に蓄積させてしまう作用があるので

時間帯によっては増加がみられるため、BADタイムには食事を

控えたほうが良いとされています。

 

補足ですが夜は副交感神経が活発になるため、消化・吸収機能が

昼間より活発になります。

なので取得したエネルギーを貯めこむ働きが強くなるようです。

 

夜はエネルギーを消費する事が少ないうえに吸収機能が増してしまっては

私のように夜遅く食べる者には太る要素しか見つかりませんね。

 

ビーマルワンの分泌量は夜10時から2時までが一般的に最大になると言われています。

逆に朝の6時から急激に減り始めて15時にはもっとも分泌量が少なくなると言われています。

 

という事は20時前ぐらいには夕食を終えることが出来ればダイエットでの大幅減量が

可能になるのかなと考えます。

 

これから夜の22時過ぎの夕食を辞め、会社内で20時までに夕食を済ませるようにして

ダイエットに励んでみようと思います。

 

【まとめ】

・食事量を抑えてビーマルワンの分泌される時間を把握し

22時から2時まではなるべく食べないようにする。

 

・夜20時までには夕食を済ませる。

 

・ゆっくり噛んで満腹中枢を刺激しながら食べる。

 

・1日に食べたものや体重などもしっかり管理する。

 

 

次回は運動の大切さも調べて書いてみようと思いますので楽しみにしてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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